Quod Erat Demonstrandum

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泣きそう

►2008/05/29 01:31 

なんか知らないけど精神的に弱っている。
常に泣きそう。
自己嫌悪で死にたくなったりでさ。
だから頓服のみまくり。
切りそうだな、と思って、あー回避する方法ないのかなーと呆然としてて、でも切ってない、まだ。
切りたくないんだよね、実際。
でさ、ここに書いたっけ?生徒が10人になったんだよね。
そんなんだから忙しすぎてちょっと頭がボンヤリしちゃって、この前生徒の親にいらんこと言ってムカつかせちゃったような気がして、すげー自己嫌悪。
大学では毎週数学の発表があるんだけど、それに加えてもっと大きい数学の発表も最近あってさ、まぁ無事に済んだんだけども、私信じられねぇほど馬鹿だなーと思ってさ。
それも自己嫌悪ね。
この前の日曜に九九のわからない中3の子に6時間特訓した時点でもう疲れがMAXよ。
英語なんて英単語は知らないし覚えられないし中1英語も分からん生徒でさ、こっちが殺されるかと思った。
昨日は徹夜してるし、脳内のホルモンがメチャクチャになってるに違いねぇな。
それに明日のプロ家庭教師の仕事はちょっと訳あって最悪なのよ、明日のこと考えると憂鬱で仕方ない。
来週は大学で数学の中間試験だしさ。
大丈夫か>俺。

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背後で聞き耳

►2008/05/23 00:44 

プロ家庭教師の仕事に少しずつ慣れてきた。
私が慣れてきたということは、家庭教師先の家族も私に慣れてきたということで、授業に関して色々と注文を出してくるようになった。
さすが高校受験の塾の時とは全く違って親の真剣度が違うため、子供が少しでも良くなると途端に親の意欲は燃え上るらしい。
子供の成績が行き詰まり親子で最悪の気分になっている時に私のような者が呼ばれる訳で、従って最初の面談の時、親も子もみんな元気がない。
しかし少しでも光が見え始めると、もっともっとと親の目の色が変わってくる。
それを客観的に見ていると少し怖い。
私が中学受験の時、私の親は何から何まで全面的に家庭教師に任せっきりだったが、やはり支払っている額が違うからだろうか、金は出すが口も出す、ということなのだ。
親の扱いについては私は慣れているから別段苦痛ではないが、ひとつ厄介なことがある。
ある家庭教師先では子供の勉強机が居間にあり、従って私の授業も居間でしなければならず、親が後ろで私の授業に聞き耳を立てているのだが、私は自分が座っている時に斜め後ろから監視に立たれると失神してしまうのがまだ治っていないのだ。
もちろん斜め後ろに立たれたら座ってもらうように頼むつもりでいるのだが、今のところ、親は斜め後ろに座っているので失神の心配はない。
しかし緊張はする、とても。
そして怖い。
このことをいつもの病院で話したら、「自分の後ろで何かされるというのは動物行動学的に考えてもただでさえ誰でも不気味に感じることですよ。緊張して嫌な感じがするのは普通の反応じゃない?」と主治医。
さらに「ぼくだったら(その環境は)嫌だな〜」と。
私もイヤ。苦笑
でも失神は異常だとしても、背後で監視されたら誰でも緊張するというのを聞いて少し安心した。
しかし怖いものは怖いな。

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大活躍?

►2008/05/12 22:05 

プロ家庭教師のバイトでまた生徒が増えた。
これで受け持っている生徒は自宅塾も合わせて全部で9人。
今週は変則的なスケジュールになっていて、月から日まで休みナシである。
これが変則的でない通常のサイクルになった時、一週間に1日休みの日がある分、当然授業のはしごになる日もある訳で、一週間のパワー配分をどうやってもっていくかが問題だ。
最初はメッチャ疲れそうだな。
こちら側の都合だけじゃなくて、新しい生徒側も私に慣れるまである程度時間かかるし、お互いに落ち着くまではきっとお互いに疲れることでしょう…。
なんか高校受験の受験生が1人に中学受験の受験生が3人なんだよね。
受験生が4人て…うーん…時々胃が痛みます。

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再び新しい生徒

►2008/05/10 03:27 

昨日は大学で倒れてびっくりした。
頓服を飲んでも飲んでも効かなくて、ヤバイなぁ…このままいくと過呼吸だなぁ…と思っていたらフラッとして。
談話室で横になって寝てた、授業中に。
最近、大学行っても突っ伏して寝てるか横になって倒れてるかなんだけど。
ノートとかとれる状態じゃないし。
よろしくないですな。
で、昨日連絡があってプロ家庭教師のバイトでまた新しい生徒が決まった。
今度の生徒は県外だけど大学の近くなので大学の帰りに行くことに。
大学が夏休みの時とかはわざわざ行かなくちゃならないから遠いけど、大学帰りに大学の近くで家庭教師してみたかったので望みが叶ってよかった。
受験学年だから大変だけどね。
これで受け持ってる生徒の数が自宅塾のも合わせて今8人になるんだけど、私こんなに生徒もって大丈夫なのかなぁ。
なんとなく実は不安。
まぁ、あまり心配しないで目先のことに追われていこうと思ってます。

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連休明けて

►2008/05/07 23:37 

予想していたことだが、連休はボンヤリ過ごしてしまった。
まだ新しい生活パターン(←大学と仕事の曜日と配分が変わったから)に慣れないので、真面目に静養した感じはある。
今頃になって、これからもう少し良い環境(実はすでに十分に良い環境だけど)で仕事をしようと思いたち、生活を改善することにした。
ということで今週末に新しい家具がくる。
就寝時間を改善できれば最も良いのだが、それは一番最後の改善になるだろう。
で、ようやく今月から生活にかかる全て(年金や保険料も含めて)の出費を自分で賄えることになった。
今月は母の60歳の誕生日なのだが、ここまできてやっと自立の一歩を踏み出せたわけだ。
それは価値のあることだし、実際気分がいい。
ただ、時季的にビョーキの具合が微妙なので、感情の起伏が起きないようにぐっと抑えて暮らしている。
今月は高校の同窓会が某ホテルで行われる。
私の元教え子が(初)参加するというので「先生も一緒にきて!」と言われているし、頑張って行ってくる予定だ。
これからは私のような塾をしている先輩方を見習って、母校のバザーに参加すべきかもしれないという気もしている。
お針子をキープしているから、その人にブツを作らせて持参すればいいのだし。
ということで同窓会費をこの年になって初めて払ってみた。
なんて模範的な卒業生なんだと思わず苦笑してしまった。

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