妙な展開
まつげパーマかけに行ったら、そこのスタッフの人がちょうど娘の塾を探してたとかで、相談に乗ってたらなんと私の自宅塾にくることになった。
こういう展開になると思わなかったからビックリだよ。
彼女は地元の生徒第1号になる。
ウチは地元の生徒が皆無という変わった塾だから、これで地元に足がかりができるといいな、と淡い期待などしている。
ところで先日親友Pと1年ぶりくらいに電話で話した時には言ったんだけど、敢えて書くのも煩わしいからここには書いてなかったことがある。
それは高校受験の塾のバイト先教室で私にアタックしてくる男が居たこと。
これがなんと偶然にも中途半端な知り合いで(笑)、塾の仕事のこともよく教えてくれるし、しかもアッシーしてくれてたので便利に利用させて貰ってたわけ。
でも、私も彼も春期講習から異動になるので昨日がお互い同じ教室での最後の仕事だったのね。
そしたら帰りにもう猛烈アタック受けたよ。予想はしてたけどね。
かなりえげつない申し出もあったから、私は性的トラウマがあるからってことで納得してもらって、元気そうに見えるけどまだ治療中だから男とドロドロした関係を結ぶことは病気の悪化につながるということでハッキリ諦めて貰った。
しかもなんか私に甘えたいみないなことも言ってきたんだよね。
ふざけんな私は自分のことで精一杯だから男の甘えになんか金輪際付き合うき気ねーよ!と思ったさ。
子供は欲しいけど男本体は要らないって言ったら、精子あげるとか言うし。
お前の精子なんかいらねーよ、こっちにだって優秀な精子選ぶ権利あるわ!って感じ。怒
まぁ、友達ならいいよということで。
なんかあの時の会話のやり取りが私にとってはかなり不快だったので、あの会話はもう思い出したくかいから忘れることにしようと思う。
上手く忘れられますように!
